叶うはずのない片思いが復縁カレッジのアドバイスのお陰で一歩前へ

私がN君に片思いをしたキッカケは、共通の友達Sちゃんの誘いで、彼の所属する劇団の公演を観に行ったときのことです。準主役を演じていたN君の、夢にまっすぐな眼差しに、2時間の演劇の間ですっかり惚れていました。友達の友達とはいえ、私にとって彼は他人。公演が終わった後に、Sちゃんに連れられて行った彼の楽屋で、「感動しました」などと話しただけで帰ってきました。
彼にとっても一人のファンに過ぎないだろうと思い、片思いすること一ヶ月。彼と私に共通する友達は、私を公演に誘ってくれたSちゃんだけですし、もしかしたらSちゃんも、N君を好きなのかもしれないと思うと、誰にも相談もできずにいた時に、復縁カレッジというサイトのアドバイザーさんに恋愛相談する機会が巡ってきました。
誰にも言えなかった片思いを復縁カレッジのアドバイザーさんは親身になって聞いて下さり、そして「答えは二つに一つしかない」というアドバイスをいただきました。
復縁カレッジのアドバイザーさんのお陰で勇気を出すことができ、勇気を出してSちゃんにN君の連絡先を聞き、思いを伝えました。すると返ってきた答えは意外なことに「僕もあの時から時々あなたを思い出して、これは片思いかも知れないと思っていたんですよ。お友達から始めましょう」と。まさかそんなに嬉しい答えが聞けるとは思わず、私は電話口で泣いてしまいました。復縁カレッジのアドバイザーさんが恋愛相談に乗って下さったお陰です。本当に感謝しています。N君と絶対に幸せになります!!

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