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オーディオインターフェースを選ぼう!

プロを目指すミュージシャンもレコーディングとなると少なくとも数十万円かかるというのは以前は当たり前でした。
現在も当然エンジニアに頼むとなると相応のお金がかかりますが手持ちのパソコンを使って通っているスタジオや自宅で録音をする。。。というやり方も大きな選択肢となっているかと思います。
いわゆるDTMと呼ばれるパソコンでの音楽打ち込みは80年代頃から登場して以来、現在はPC自体が安く高機能化していることや様々なオーディオ機器メーカーからDTM関連の機材やソフトが発売され競争の中機能が高まり安くなっていることなどからプロミュージシャンだけでなくアマチュアなど人を問わずに広がっています。
パソコンで音楽を作る上で必要なものは当然パソコンがあり、音楽制作ソフトが重要です。
そしてもう一つ要となるのがオーディオインターフェイスです。
音楽制作の音の入出力を管理するデバイスですね。
アナログ派とデジタル派の変換に必要となります。
オーディオインターフェースは安いものでも大手メーカーSteinbergが発売しているURシリーズのように1万円台からでも高音質で素晴らしいマイクプリのついたしっかりしたモデルもあります。
[2019年オーディオインターフェース特集!]
では廉価モデルでも人気があり世界中で愛されているオーディオインターフェースから10万円台のデバイスまで求める環境にあった選び方と特性が紹介されています。
音楽制作ソフトがバンドルされているものもあるようなので特に初心者には嬉しいですね!